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鶴岡 政男
鶴岡 政男「ネックレスをする女」F8号,油彩・キャンバス
鶴岡 政男 1905-1994
群馬県高崎市生。太平洋画会研究所で学び、靉光、井上長三郎らと交友、洪原会、ノバ美術協会などのグループに属して作品を発表。37-40年兵役。43-44年麻生三郎らと新人画会を結成。戦後は新人画会のメンバーらとともに自由美術協会に所属。現代日本美術展、日本国際美術展などに出品。1953年サンパウロ・ビエンナーレ展に出品。代表作は「重い手」(1950年)


群馬県高崎市生。太平洋画会研究所で学び、靉光、井上長三郎らと交友、洪原会、ノバ美術協会などのグループに属して作品を発表。37-40年兵役。43-44年麻生三郎らと新人画会を結成。戦後は新人画会のメンバーらとともに自由美術協会に所属。現代日本美術展、日本国際美術展などに出品。1953年サンパウロ・ビエンナーレ展に出品。代表作は「重い手」(1950年)